06
エグゼクティブ・コーチング
戦略コンサルティングとコーチングの融合。
経営の実務経験に裏打ちされたコーチが、リーダーシップ変容を支援します。
こんな課題はありませんか?
- 経営者として孤独を感じ、本音で相談できる相手がいない
- 事業は成長しているが、自分のリーダーシップスタイルが組織の成長のボトルネックになっている気がする
- 次世代経営者に権限移譲したいが、任せきれない
- 大きな意思決定を控えており、思考を整理したい
- 海外赴任・新規事業など、新たな役割への移行を控えている
「経営がわかるコーチ」だからできること
一般的なコーチングとHuman Matureのエグゼクティブ・コーチングの最大の違いは、コーチ自身が経営の実務経験を持っていることです。
戦略コンサルタント、事業会社のCEO・CHRO経験者がコーチを務めるため、「経営の言葉」で対話ができます。表面的な傾聴ではなく、経営課題の構造を理解した上での問いかけが、クライアントの思考を深めます。
プログラム概要
01
アセスメント
360度フィードバック、リーダーシップスタイル診断を実施。現在地と課題を客観的に把握。
02
ゴール設定
コーチとクライアントが対話を通じて、6ヶ月後の「ありたい姿」を明確化。測定可能な変化指標を設定。
03
セッション
月2回×60分の1on1セッション。日々の経営課題を題材に、思考パターン・行動パターンの変容を促す。
04
振り返り
6ヶ月後に再度360度フィードバックを実施。変化を可視化し、次のステップを設計。
期待される成果
- 意思決定の質向上— 自身の思考の癖を自覚し、より多角的な意思決定ができるようになる
- リーダーシップの進化— 「自分が動く」から「人を動かす」へのトランジションを実現
- 組織への波及効果— リーダーの変化がチーム・組織全体の変化を牽引
